オススメ Song

2007年11月15日 (木)

「 三日月 」

Crw_2750_rj_4ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道
二つに分かれて 別々の方歩いてく

寂しさであふれたこの胸かかえて 今にも泣き出しそうな空見上げて あなたを想った

君がいない夜だって そうno more cryもう泣かないよ
がんばっているからねって 強くなるからねって

君も見ているだろう この消えそうな三日月
つながっているからねって 愛してるからねって

冷えきった手を 一人で温める日々
君の温もり 恋しくて恋しくて

どれだけ電話で「好き」と言われたって
君によりかかる事はできない
涙をぬぐった・・・・

君がいない夜だってそうno more cryもう泣かないよ
がんばっているからねって 強くなるからねって

今度いつ会えるんだろう それまでの電池は
抱きしめながら言った あなたの「愛してる」の一言

君がいない夜だって そうno more cry もう泣かないよ
がんばっているからねって 強くなるからねって

君も見ているだろう この消えそうな三日月
つながっているからねって 愛しているからねって

三日月に手をのばした 君に届けこの想い

song by 絢香

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2007年7月 9日 (月)

「君に・・・・・」

Crw_8373_rt8 君に出逢えなかったら 僕は何をしていたのかわからない
どうしてなんだろう 今日はなぜかたまらないほど泣きたくなるんだ
夕暮れの風に吹かれ 二人でずっと話したあの夏に心から僕はただ本当の恋をしたんだね
  君を守る強さがもっとあれば 僕は君を幸せにできるのかな?
  愛することと信じることの意味が今 わかったら二人で乗り越えられる
  君がいてくれて本当によかった
  この手をつないでにぎって満たされていく
  二人の指先は明日を指差す
  あふれる気持ちが未来にほら向かっていくよ

  君が教えてくれたね ちっぽけでささやかな幸せたち
  いつのまにか君のこと誰よりも愛していたんだ
  隣でいつも君がいて笑ってる それだけで僕はただ幸せなんだ
  切なさに似たもどかしさを抱えていた 逃げないでまっすぐ届けてみるよ
  時に壊れそうで震える想いが
  君を傷つけてしまうよ どうしようもない
  追い越せない太陽 流れていく雲
  大好きの気持ち一つまた増えていったよ

  バカ騒ぎしてた帰り道
  ビルに消えていく青い月
  二人乗りで駆けた自転車
  振り向いたらいつもそばに君がいてくれたんだ

  思い出の数だけ重なる想い
  遠回りもしてやっとたどり着いた
  君といる世界は運命の軌跡
  過去も今も未来も全部輝き出すよ
  君がいてくれて本当によかった
  伝えたいことがあふれて止まらないよ
 永遠の先のゴールに君が
  きっときっといてくれればいい
  本当にありがとう

  Song by 川嶋 あい

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2007年6月11日 (月)

「 Flavor Of Life 」

Crw_0208_rjありがとう、と君に言われるとなんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flaver of life

友達でも恋人でもない中間地点で収穫の日を夢見てる 青いフルーツ

あと一歩が踏み出せないせいでじれったいのなんのってbaby

ありがとう、と君に言われるとなんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flaver of life

甘いだけの誘い文句
味っけの無いトーク
そんなものには興味をそそられない

思い通りにいかない時だって人生捨てたもんじゃないって

どうしたの?と急に聞かれると
ううん、なんでもない
さようならの後に消える笑顔
私らしくない

信じたいと願えば願うほどなんだかせつない
「愛してるよ」よりも大好きの方が君らしいんじゃない?
The flaver of life

忘れかけていた人の香りを突然思い出す頃
降りつもる雪の白さをもっと素直に喜びたいよ

ダイアモンドよりもやわらかくてあたたかな未来手にしたいよ
限りある時間を君と過ごしたい

ありがとう、と君に言われるとなんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flaver of life

song by 宇多田 ヒカル

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2007年2月16日 (金)

「 I will be with you 」

Crw_8258_rt8 共に時間の流れを感じ 想いは育ってゆく

寄り添う程幸せが降って 深く包み込んだ

未来からきた大事な君を 守りたい

この手を差し伸べたい

I will be with you for life

なにがあっても変わらない

君の瞳を見てはっきり分かった

I will be with you for life

一緒に生きていきたい

いつもどこにいても きっとそばにいるよ

哀しみに溢れた毎日でも 涙を拭き続けるよ

どんな世界に変わっていっても 心配はさせないよ

乗り越える事は多くても やり遂げればまた大きくなれる

I will be with you for life

なにがあっても変わらない

君の瞳の中 未来で溢れている

I will be with you for life

一緒に生きていきたい

信じられない程 強い愛を感じた

どこまでも続く 道を歩こう

いつも明日を見つめ

喜びと痛みを分かち合おう

I will be with you for life

なにがあっても変わらない

君の瞳を見てはっきり分かった

I will be with you for life

一緒に生きていきたい

いつもどこにいても きっとそばにいるよ

song by 平原綾香

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2007年2月13日 (火)

「 Eternally 」

Crw_8268_rt8 さよならがくれた生きることの儚さ この夜空も きっと別の朝が訪れる

心に失った日々は どんな羽をくれるのでしょう

あなたの空へ愛を伝えて ふたりの絆がいつまでも 結ばれるように

ふれあうゆびさき 優しい音が伝わる 傷ついても いつか 人と人は許しあえる

ひとつの箱をひらくのに いくつ鍵を 探すのでしょう

あなたのそばで愛にふれたい ふたりの涙が いつまでも こぼれないように

出遭えたすべてが 私の大切な奇蹟

どれほど二人が離れていても あなたのすべてを このむねに感じていたい

あなたの空へ愛を伝えて ふたりの絆が いつまでも 結ばれるように

music by 平原綾香

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2007年2月 6日 (火)

「 遥か 」

Crw_9211_rj夏の色に憧れてた フツウの毎日 流されたり 逆らったり 続く細い道

君と巡り合って もう一度サナギになった 嘘と本当の狭間で 消えかけた僕が

思い出からツギハギした 悲しいダイアリー カギもかけず 旅立つのは 少し怖いけど

丘の上に立って 大きく風を吸い込んで 今 心から言えるよ ニオイそうな I love you

すぐに飛べそうな気がした背中 夢から醒めない翼

時の余白 塗り潰した あくびの後で ”幸せ”とか 野暮な言葉 胸に抱いたままで

崩れそうな未来を 裸足で駆け抜けるような そんな裏ワザも無いけど 明日にはきっと・・・

僕らそれぞれ 仰ぎ見る空 夢から醒めない翼

飛べそうな気がした背中 夢から醒めない翼

それぞれ仰ぎ見る空 夢から醒めない翼

遠い 遠い 遥かな場所へ

music by スピッツ 

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2007年2月 3日 (土)

「 魔法のコトバ 」

Crw_9188_rjあふれそうな気持ち 無理やり隠して 今日もまた遠くばっかり見ていた

君と語り合った 下らないアレコレ 抱きしめてどうにか生きてるけど

魔法のコトバ 二人だけにはわかる 夢見るとか そんな暇もないこの頃

思い出して おかしくてうれしくて また会えるよ 約束しなくても

倒れるように寝て 泣きながら目覚めて 人混みの中でボソボソ歌う

君は何してる?笑顔が見たいゾ 振りかぶって わがまま空に投げた

魔法のコトバ 口にすれば短く だけど効果は凄いものがあるってことで

誰も知らない バレても色あせない その後のストーリー 分け合える日まで

花は美しく トゲも美しく

根っこも美しいはずさ

魔法のコトバ 二人だけにはわかる 夢見るとか そんな暇もないこの頃

思い出して おかしくてうれしくて また会えるよ 約束しなくても

会えるよ 会えるよ

music by スピッツ

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2007年1月29日 (月)

「 Precious 」

Crw_9014_rj 心が見えなくて 不安な日もあった

誰かを愛する意味 自分なりに決め

すべてを信じ抜くこと

I promise you もう迷わない 強くなる・・・あなたに証すよ

逃げないで 向き合っていく 姿を見せてくれた to heart

信じよう

ふたりだから 愛しあえる あの空へ

願いが届くように 見つめあい 祈る two of us

ふたつ重ねた想いが 今 ひとつの形に変わる Your precious love

傷つき 苦しむなら 分けあって 抱きしめ合おう

もうひとりじゃないから 全てを受け止めるよ true love

信じよう

ふたりだから 愛しあえる 永遠に

つないだ この手をもう離さない 誓う two of us

ふたつ重ねた想いが 今 ひとつの形に変わる Just the two of us

幼かった ひとりよがりの愛 

今は 強く信じあえる There can be truth

新しい始まり I want to be one with you

信じよう

ふたりは 今 愛しあい 此処にいる

光が 満ちるように 抱きしめる あなたを

信じよう

ふたりだから 愛しあえる あの空へ 

願いが届くように 見つめあい 祈る two of us

ふたつ重ねた想いが 今 ひとつの形に変わる 

Your precious love

music by 伊藤 由奈

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2007年1月28日 (日)

「 きっと永遠に 」

Crw_8934_rj   My Love 届かないまま ひとり抱きしめて眠るの

 Your Love もう一度 please 時を戻せたらいいのに

 優しい微笑みが 心を離れない

 あなたは きっと永遠に 私の宝物だから

 ふたりで過ごした記憶を 大切にして ずっと忘れない

 My Love 泣き出しそうなの ふいに溢れてく切なさ

 Your Love 恋しくて please せめて その声を聞かせて

逢いたくて逢えない 季節だけが過ぎる

あなたは ねぇ どんな道をあれから歩いているのでしょう

離れて 初めてわかった かけがえのない愛があったこと

哀しみもいつかは想い出に変わるのかな

痛みのカケラさえ失くしたくない すべてを

あなたは きっと永遠に 私の宝物だから 

二人で過ごした記憶を大切にして ずっと忘れない

music by CRYSTAL KAY

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2007年1月 6日 (土)

「 正 夢 」

Crw_9028_rj ハネた髪のままとびだした 今朝の夢の残り抱いて

冷たい風 身体に受けて どんどん商店街を駆けぬけていく

『届くはずない』とかつぶやいても また予想外の時を探してる

どうか正夢 君と会えたら 何から話そう 笑ってほしい

小さな幸せ つなぎあわせよう 浅いプールで じゃれるような

ずっと まともじゃないって わかってる

八つ当たりで傷つけあって 巻き戻しの方法もなくて

少しも忘れられないまま なんか無理やりにフタをしめた

デタラメでいいから ダイヤルまわして 似たような道をはみ出そう

いつか正夢 君と会えたら 打ち明けてみたい 裏側まで

愛は必ず 最後に勝つだろう そういうことにして 生きてゆける

あの キラキラの方へ登っていく

どうか正夢 君と会えたら 何から話そう 笑ってほしい

小さな幸せ つなぎあわせよう 浅いプールで じゃれるような

ずっとまともじゃないってわかってる

もう一度 キラキラの方へ登っていく

music by スピッツ

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2007年1月 2日 (火)

「 プラネタリウム 」

Crw_6367_rt8 夕月夜 顔出す 消えてく 子供の声

遠く遠く この空のどこかに君はいるんだろう

夏の終わりに2人で抜け出した

この公園でみつけた あの星座

何だか 覚えてる?

会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ

あの香りとともに 花火がぱっと開く

行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ

真っ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫

数えきれない星空が今もずっと ここにあるんだよ

泣かないよ 昔 君と見たきれいな空だったから

あの道まで 響く 靴の音が耳に残る

大きな 自分の影を見つめて 想うのでしょう

ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく

どんなに想ったって 君は もういない

行きたいよ 君のそばに

小さくても小さくても 一番に 君が好きだよ 強くいられる

願いを流れ星にそっと唱えてみたけれど

泣かないよ 届くだろう きれいな空に

会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ 

あの香りとともに 花火がぱっと開く

行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて

泣きたいよ それはそれはきれいな空だった

願いを流れ星に そっと唱えてみたけれど

泣きたいよ 届かない想いをこの空に・・。

<music by 大塚 愛

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2006年12月 8日 (金)

「 月 桃 」

Img_7040_2月を見い見い 思い出す 二度と逢えない 面影を

せめて指先 触れられたらと 透けないように浮かべてみても

まばたきのあと瞬く夜空

逢いたいよ 逢いたいよ 月に願いを込めて歌う

逢いたいよ 逢いたいよ 桃色のぬくもりで抱きしめて

月を揺らす さざ波が 遠い思い出 連れてくる 

波のしわを 丁寧に 端まで伸ばして広げたら

あの日に帰れる気がします

逢いたいよ 逢いたいよ 月の雫がしたたる夜は 

いつかと同じ月桃の花に 幾つもの月が花咲かす

もう一度逢えた気がします

music by 真依子

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2006年12月 3日 (日)

「 Seasons Of Change 」

Crw_8685_rt8 耳をすませば聴こえてくる 大地のつぶやく声

心の瞳をを拓いたら 海は七つの色

ぼくが生きている街は 狭い小さな砦

未知の世界は 大きく両手広げて

叶えると決めたから 行けるのさ思うがまま

吹き荒れる嵐すら 太陽の下だから

ぼくは 越えるだろう

地球が生まれた頃から流れている 氷の河

そのあいだに幾度か 景色は変わったのだろう

ぼくが生きている今は 一瞬にも足りない

だからなるべく 遠くを見据えていたい

苦しさにに揺らいでも よどみなく時間は過ぎ

どこを見て何をめざす 命途絶える果てに

闇を抜け虹を渡り 行けるのさ自由だから

目の前にとらわれず はるか真夏を想う

ぼくが 越えるだろう

限りなく続く

Seasons of change

本当の事を

きみと 越えるだろう

music by Sing Like Talking

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2006年11月26日 (日)

「 粉雪 」 

Crw_8239_rt8 粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人込みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて似たように凍えるのに

僕は君の全てなど知ってないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ

些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ

粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合うことが出来たのかい

僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう

分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに

粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上しみになってゆくよ

粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君の事守り続けたい

粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空にかえすから

<music by remioromen>

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