花火@佐賀

2017年12月17日 (日)

12/17 吉野ヶ里

 吉野ヶ里公園ライトアップイベント「吉野ヶ里光の響」へ出動。
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煙火店:唐津煙火
※書きかけ

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2017年12月16日 (土)

12/16 吉野ヶ里

 吉野ヶ里公園ライトアップイベント光の響へ出動。
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煙火店:唐津煙火
※書きかけ

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2017年12月 9日 (土)

12/ 9 吉野ヶ里

 吉野ヶ里公園ライトアップイベント「吉野ヶ里 光の響」へ出動。
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煙火店:唐津煙火
※書きかけ

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2017年11月 3日 (金)

11/3 伊万里

 伊万里港開港50周年「伊万里みなと祭り2017」へ出動。
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煙火店:唐津煙火
※書きかけ

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2017年7月16日 (日)

7/16 唐津

 第65回九州花火大会へ出動。
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煙火店:唐津煙火
※書きかけ

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2016年12月25日 (日)

12/18 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響へ出動。本日も昨日に引き続き、プチナイトグローでバーナーオン。
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2016年12月17日 (土)

12/17 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響3日目に出動。プチナイトグローでバーナーオン。
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2016年12月11日 (日)

12/11 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響第2日目に出動。プチナイトグローは強風の為中止。
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2016年12月10日 (土)

12/10 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響の第一日目に出動。プチナイトグローは強風の為バーナーVer.。
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2016年10月29日 (土)

10/29 吉野ヶ里

 吉野ヶ里ふるさと炎まつりへ出動。今年は同日、ご近所で佐賀熱気球世界選手権が開催中。記憶が定かではないけれど、この炎まつりとバルーンフェスタの両イベントが被ることはこれまでなかったように思う。炎・・が遅すぎたのか、バルーン・・が期間が長過ぎるのかよくわからず。
 いずれにしても、計画を立てれば両方観覧することは可能だし、時間があまればさらに近隣で見ごろとなっているシチメンソウ見学もできる。
 しかしながら今回は諸事情で全ての希望を叶えることは難しく、午後のバルーン競技と炎・・だけにとどめることにした。
 
 この日バルーン会場に到着したのが午後2時半頃。まだ午後の部は始まってない模様。朝から何も食べてなかったので、ひとまず腹ごしらえに憩いの広場で胃袋を満たした。
 その食事の最中に、まわりの雑音にかき消されてまさかのアナウンスがされていたのに気がつかず、後に情報をスマホでたぐると午後の競技は強風により中止と発表されていた。
 自分はともかく、当日は初めてバルーン会場を訪れる友人を連れていただけにとても申し訳なく、残念。
 前日に午後の風力が強いな・・、と心配はしていたのだが、その心配が現実になってしまった。会場で立っていても確かに地上も風が強かった。それ以上に上空はもっと強いのだろうと。
 やむなく、友人と会場をそそくさと後にして吉野ヶ里へ向かった。

 吉野ヶ里遺跡公園の駐車場は毎年この炎のまつりの日は駐車場無料の日。それはいいのだが、当日はバルーン客向けの臨時Pが別途開放。このバルーン客向けと炎・・客向けという二つの目的の駐車場がある為に、そして両方のイベントを観覧するという選択をしてしまった為に両駐車場を行ったり来たりという面倒な移動を余儀なくさせられてしまった。
 
 Img_20161029_171431炎のまつりはほぼ毎年観覧している。ここに訪れる理由のひとつ。花火も美しいが夕陽も美しい。落日時ともなるとカメラマンたちは各々一斉にカメラを夕陽に向ける。
 イベントのメイン会場ではまつりのプログラムが進行されているが、こちらは目的が花火なので撮影場所を決めたらその場で時間まで待ち続ける。
 待ち続けているうちに日はどっぷり暮れ、辺りはだんだんと暗くなり、じっとしてると寒さが身にこたえてくる。
 今年は物見櫓の前に紅色の紙袋にキャンドルを入れたランタン?が並べられており、夕刻前にひとつひとつ灯された火で、会場がほの温かい雰囲気に。

 撮影場所は初めは去年と同じ場所を選択していたが、ランタンと櫓と花火を一緒に入れてみようかと心変わりし、ランタンの手前に移動。 
 横に長いランタン。左に移動右に移動で花火が櫓の左に出るのか真上に出るのか右に出るのかが変わってくる。そこは個人の好みに寄るところで興味深い。自分は見定める方向はいつも決まっているのでだいたい近いところで花火が開く。今年もそのようにした。
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