花火@佐賀

2017年7月16日 (日)

7/16 唐津

 第65回九州花火大会へ出動。
Dsc_1506 Dsc_1535
Dsc_1548 Dsc_1563
Dsc_1571 Dsc_1578
Dsc_1580
煙火店:唐津煙火
※書きかけ
PR

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年12月25日 (日)

12/18 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響へ出動。本日も昨日に引き続き、プチナイトグローでバーナーオン。
Img_9096 Img_9098
Img_9103 Img_9108
Img_9126 Img_9142

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年12月17日 (土)

12/17 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響3日目に出動。プチナイトグローでバーナーオン。
Img_9050 Img_9052
Img_9058 Img_9091

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年12月11日 (日)

12/11 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響第2日目に出動。プチナイトグローは強風の為中止。
Img_9016 Img_9020
Img_9021 Img_9027
Img_9029 Img_9038
Img_9039 Img_9043

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年12月10日 (土)

12/10 吉野ヶ里

 吉野ヶ里光の響の第一日目に出動。プチナイトグローは強風の為バーナーVer.。
Img_8984 Img_8985
Img_8986 Img_8988
Img_8994 Img_8995
Img_8996
Img_9010

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月29日 (土)

10/29 吉野ヶ里

 吉野ヶ里ふるさと炎まつりへ出動。今年は同日、ご近所で佐賀熱気球世界選手権が開催中。記憶が定かではないけれど、この炎まつりとバルーンフェスタの両イベントが被ることはこれまでなかったように思う。炎・・が遅すぎたのか、バルーン・・が期間が長過ぎるのかよくわからず。
 いずれにしても、計画を立てれば両方観覧することは可能だし、時間があまればさらに近隣で見ごろとなっているシチメンソウ見学もできる。
 しかしながら今回は諸事情で全ての希望を叶えることは難しく、午後のバルーン競技と炎・・だけにとどめることにした。
 
 この日バルーン会場に到着したのが午後2時半頃。まだ午後の部は始まってない模様。朝から何も食べてなかったので、ひとまず腹ごしらえに憩いの広場で胃袋を満たした。
 その食事の最中に、まわりの雑音にかき消されてまさかのアナウンスがされていたのに気がつかず、後に情報をスマホでたぐると午後の競技は強風により中止と発表されていた。
 自分はともかく、当日は初めてバルーン会場を訪れる友人を連れていただけにとても申し訳なく、残念。
 前日に午後の風力が強いな・・、と心配はしていたのだが、その心配が現実になってしまった。会場で立っていても確かに地上も風が強かった。それ以上に上空はもっと強いのだろうと。
 やむなく、友人と会場をそそくさと後にして吉野ヶ里へ向かった。

 吉野ヶ里遺跡公園の駐車場は毎年この炎のまつりの日は駐車場無料の日。それはいいのだが、当日はバルーン客向けの臨時Pが別途開放。このバルーン客向けと炎・・客向けという二つの目的の駐車場がある為に、そして両方のイベントを観覧するという選択をしてしまった為に両駐車場を行ったり来たりという面倒な移動を余儀なくさせられてしまった。
 
 Img_20161029_171431炎のまつりはほぼ毎年観覧している。ここに訪れる理由のひとつ。花火も美しいが夕陽も美しい。落日時ともなるとカメラマンたちは各々一斉にカメラを夕陽に向ける。
 イベントのメイン会場ではまつりのプログラムが進行されているが、こちらは目的が花火なので撮影場所を決めたらその場で時間まで待ち続ける。
 待ち続けているうちに日はどっぷり暮れ、辺りはだんだんと暗くなり、じっとしてると寒さが身にこたえてくる。
 今年は物見櫓の前に紅色の紙袋にキャンドルを入れたランタン?が並べられており、夕刻前にひとつひとつ灯された火で、会場がほの温かい雰囲気に。

 撮影場所は初めは去年と同じ場所を選択していたが、ランタンと櫓と花火を一緒に入れてみようかと心変わりし、ランタンの手前に移動。 
 横に長いランタン。左に移動右に移動で花火が櫓の左に出るのか真上に出るのか右に出るのかが変わってくる。そこは個人の好みに寄るところで興味深い。自分は見定める方向はいつも決まっているのでだいたい近いところで花火が開く。今年もそのようにした。
Img_8721 Img_8728
Img_8730 Img_8736
Img_8740 Img_8743
Img_8748 Img_8752_2
Img_8754

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月17日 (日)

7/17 唐津

 第64回九州花火大会へ出動。花火の聖地、唐津への遠征はもう何度目になるだろうか。
Img_0566 Img_0573
Img_0597 Img_0609
Img_0653 Img_0657
Img_0684Img_0693
※書きかけ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年12月13日 (日)

12/12・13 吉野ヶ里

 暖冬気味の師走。計5回に渡って行われる吉野ヶ里のライトアップイベント光の響へ出動。
 日を分けて別々の場所で撮影を試みた。初日はメイン会場となる南内郭と呼ばれる広場にて風向きに従って北寄りに。2日目は同広場を出たところで地図を見ながら筒場と物見櫓が一直線上に並ぶライン上付近に目星をつけて場所確定。おおよそではあったものの、思ったとおりの構図となった。
 初日と比べると櫓との距離が縮まってライトアップの照明が非常に明るく感じられ、光量の調整が難しい。
 また、秋の炎のまつりの時よりも筒場が若干広場寄りに縮まっている為、気持ち迫力の度合いは増す。
Img_8995 Img_9001
Img_9004 Img_9014
Img_9020 Img_9024
Img_9042 Img_9043

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月15日 (日)

11/14 石室(唐津)

 玄海の花火が早く終了したので、即行でお隣町の鎮西町で行われている石室猪ノ子祭に移動。
Img_8937 Img_8946
Img_8945
Img_8956
Img_8958

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年11月14日 (土)

11/14 玄海

 今夏、台風の接近によって中止となった玄海花火大会。秋の産業文化祭の一イベントとして復活開催。
 当日は天気予報どおりの雨。会場に到着したのは午後3時過ぎ頃。雨は日中いっぱいで降り止むのではと期待したものの、その後もしつこく降り続いた。
 到着後は早速筒場探し。町の総合グラウンドの沿道に6箇所配置され、それとは別に沖合いに筏があるのを発見。最大5号である情報も得た。
 しとしとと降り続く雨の中で『音楽花火が4回』とアナウンスがあった。ということは流れとしては単発・音楽・単発・音楽・単発・音楽・単発・音楽・・の展開か。
 撮影場所は他に適地がなく、グラウンド東寄りのスタンド最上段を確保。ガチの逆風。気が乗らないが、カッパを着つつ撮影準備。打上開始は午後6時。
Img_8835 Img_8859
Img_8876
Img_8852_2
Img_8902
Img_8917
Img_8918
Img_8921

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧