花火@福岡

2017年8月 5日 (土)

8/5 久留米

 第358回筑後川花火大会(篠山会場)へ出動。
Dsc_2648
Dsc_2649
Dsc_2666
Dsc_2680
Dsc_2682
Dsc_2789
Dsc_2807
Dsc_2815
Dsc_2838
煙火店:塚本花火工業・唐津煙火
※書きかけ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月30日 (日)

7/30 直方

 のおがた夏まつりへ出動。
Dsc_2611 Dsc_2613
Dsc_2618 Dsc_2630
Dsc_2617_2
Dsc_2631
※書きかけ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月29日 (土)

7/29 若松

 くきのうみ花火の祭典へ出動。
Dsc_2293
Dsc_2366
Dsc_2387
Dsc_2396
Dsc_2399
Dsc_2407
煙火店:ワキノアートファクトリー・西日本花火
※書きかけ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月26日 (水)

7/26 ももち

 

シーサイドももち花火ファンタジアFUKUOKAへ出動。
Dsc_2172_2
Dsc_2175
Dsc_2176_2
Dsc_2209
Dsc_2210
Dsc_2228
Dsc_2230
Dsc_2241
Dsc_2242
Dsc_2257
Dsc_2268
Dsc_2246 Dsc_2247
Dsc_2251 Dsc_2252
※書きかけ
PR

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月20日 (木)

7/20 みやま

 第41回みやま納涼花火大会へ出動。
Dsc_1708 Dsc_1711
Dsc_1728 Dsc_1736
Dsc_1747 Dsc_1760
Dsc_1893 Dsc_1901
Dsc_1931 Dsc_1946
煙火店:高田花火工業・西日本花火・塚本花火
※書きかけ
PR

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月15日 (土)

7/15 上陽

 

 八女上陽祇園祭納涼花火大会へ出動。開催日は固定の7月15日である為、土日の開催が巡ってくる年は貴重であるけれど、他の花火大会と重複してしまうデメリットはある。
 会場には午後4時頃到着。駐車場にクルマを入れたいちょうどその頃、お神輿巡行で法被を着た子どもたちが練り歩いており交通規制もかかって身動き取れず。その合間を見計らって高台へロケハンしてみた。
 筒場の北側にある狭い山道。登る途中に町を見渡せる視界のよいところを発見。敷地内にある民家の方をお訪ねし、説明方々撮影のお許しをいただいた。
 打上開始は午後8時30分。地元民が続々とクルマでやってくる。限られた敷地内の隅っこで遠慮しながら撮影させていただいた。
Dsc_1407 Dsc_1414
Dsc_1438_2 Dsc_1439
Dsc_1464Dsc_1473
煙火店:高田花火工業

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年7月 8日 (土)

7/ 8 篠栗

 第29回篠栗祇園夏まつり納涼花火大会へ出動。毎年のことではあるけども、梅雨真っ盛りの頃に行われるので雨に出くわす確率が非常に高い。
 この日撮影場所に選んだのは篠栗一の展望所。午後4時頃に到着。既に一般見物客やアマチュアカメラマンらが数名詰め掛けていた。
 そして到着する前から降ったりやんだりしていた雨が突然地面を叩くような雨嵐に変わったので、登ってきたクルマの中でしばらく退避。約30分ほどで雨雲は去っていった。
 来てすぐ仮置きした三脚を改めて固定し直し場所確保。そうこうするうちにまた続々と見物客が増えだし、顔なじみの面々も揃いだしてきた。
 この展望所で面白いのは、一般的に花火は見上げて観るのを見下ろして観られるというもの。見る方向によっては花火越しに眼下に広がる夜景が見られるのが特徴。
Dsc_1308
Dsc_1385
Dsc_1393
煙火店:西日本花火

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月25日 (木)

5/25 原鶴

 第66回原鶴温泉川開き花火大会へ出動。
 今年から開催日が従来固定日の5月20日から5月20日以降の木曜日となった。同じ鮎漁解禁の幕開けを告げる日田川開き観光祭との重複を避けてのことなのかは不明。
 変わったのは開催日だけでなく、進行プログラムも中身が少しだけ変化。仕掛が減った分ワイドスターマインが登場。毎年マンネリ化したプログラムにそろそろ何かを・・と思っていたところにやっとキター!
 今年も風を読んで下流メインで撮影場所を確保。毎年ながら、ひとつの花火大会なのに上流と下流に分断され、両方を同時に満足に観覧することが難しいのが悔やまれる。
 撮影ともなると両方と撮ろうと思うとカメラを左に右に首を振ったり、かと思えば両方同時展開することもありで、カメラマン泣かせの花火大会のひとつだといえる。
Dsc_1025_00001
Dsc_1084_00001
Dsc_1098_00002
Dsc_1129_00006
Dsc_1108_00003 Dsc_1120_00005
煙火店:西日本花火(上流)・高田花火工業(下流)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月12日 (日)

 2/12 平尾台

 前日の蒲江に続き積雪の心配。今度は現地会場の心配。第9回平尾台ふゆはなびに出動。
 主催者に念のため開催と会場までの積雪状況を確認して出発した。
Img_9437 Img_9438
Img_9439 Img_9441
Img_9443 Img_9444
Img_9453 Img_9454
Img_9460_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月19日 (土)

11/19 飯塚

 第56回九州工業大学情報工学部(飯塚キャンパス)工大祭へ今年も出動。
 極小規模だけれど、個人的に思い入れのある花火イベントだけになんとなく外せない現場。風さえよければなお好しなのだけど。
 当日は西南西の風。いつも観ている撮影場所からだと右奥から左手前に流れていく風向き。完全逆風でもなく、弱いけれど風力も少しあったので好し。
 会場はミニグラウンド。模擬店のテントが立ち並び、奥にはステージ。花火打上までに軽音楽部によるライブイベントなどで盛況。
 辺りが真っ暗になりテントの照明も消され、10からのカウントダウン。
Img_8954 Img_8959
Img_8969 Img_8970
Img_8978

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧