花火@宮崎

2017年10月 7日 (土)

10/ 7 都城

 肉と焼酎のふるさと・みやこんじょ花火大会へ出動。

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煙火店:柿薗花火
※書きかけ

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2016年8月 6日 (土)

8/6 大淀川

第68回みやざき納涼花火大会へ出動。ここも初めての会場。
 なにもわざわざはるばる宮崎まで〇〇〇〇を見に行かなくても・・といったところなのだが、一度宮崎の現場を見ておこうというわけのわからない理由で出かけた。
 当日は快晴。当初は西寄りの風であったけれど、夜には変わるんじゃないかと感じ、会場土手最上段の東端に場所確保。案の定風向き変わって打上開始。
 花火の内容どうこうというよりも県民性に目を見張った。
 宮崎というと穏やかな県民性をイメージしていたのだが、打上が始まってしばらくすると立ち止まりを抑制する目張りを破いてびっくりポン。すべての宮崎県民がそうとは思わないけれど、初めて訪れたところでそんなハゲシイ行為を目の当たりにして少々残念。
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2016年7月16日 (土)

7/16 油津

 油津港まつり2016花火大会へ出動。
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※書きかけ

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2015年10月19日 (月)

10/18 宮崎

 前日のやつしろ全国花火競技大会に続いて花火行脚続行。人吉で激込みの温泉に浸かって、一路水平線の花火と音楽の会場の宮崎市内へ。
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2013年10月20日 (日)

10/20 宮崎

 水平線の音楽と花火4。今年で2度目の観覧。前回に引き続き、会場お隣のサンビーチ一ツ葉の海岸で撮影。
 風上につき、音楽は全くといっていいほど聞こえてこない。周囲が暗くなって打揚開始予定時刻を過ぎているのに動きがない。それだとわかるのは直前に会場周辺の照明が落とされるその瞬間だ。
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2013年10月19日 (土)

10/19 日向

Img_7006_2   今月と来月は普段あまり足を運ばない宮崎への遠征のチャンス。そのひとつが日向市民ふるさと花火大会。回は浅く第6回目の開催。5,500発。
 場所は日向市の細島商業港。北の工業港と合わせて、福岡でいうところの苅田港や三池港と並ぶ国の重要港湾。
 台風シーズンの10月はなにかと天候が荒れがち。この日も前日の天気予報では雨予報。開催可否の懸念を抱えつつ出発した。その後に主催者に電話を入れたところ、開催確定であることを確認。安心して宮崎へ向かった。
 無事夕方前に日向に入りし会場近くまで来たものの、専用駐車場への誘導看板がこれから設置中というような状況で周辺をグルグルまわってやっとそれらしき駐車場を発見。が、それでもまだ開場されておらずロープが張られていた。その場で路駐して待つわけにもいかず、やむなく近くのイオンでとめさせてもらうことに。
 会場周辺はそのイオンタウンやパチンコ店など商店が多い様子。最寄駅はJR日向駅であるが、会場まで約3Km。駅から歩くにはやや遠い。当日は会場と駅とを結ぶ無料のシャトルバスが運行され、アクセスには問題はなさそう。
 会場に入ると東西に深い入り江が目に入る。入り江を挟む北側は低くなだらかな牧島山。南側は米ノ山。メイン会場は南側の埠頭。打揚場所は北側の護岸上。
 この地理的環境のもとで、上空に開く花火は元祖日田の体感花火を大きく上回る超体感花火だった。

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