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2016年7月

2016年7月31日 (日)

7/31 直方

のおがた夏まつりへ出動。珍しい北寄りの風。
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2016年7月30日 (土)

7/30 天草

 天草ほんど花火大会2016へ出動。初めての会場へ乗り込み。
 天気は快晴。初めての現場は右も左もわからないので早朝より出発。高速バスを乗り継いでの移動。途中渋滞が激しく心配したものの、なんとか本渡BSに午前12時半頃到着。
 初めてならばメイン会場視察が基本・・・となるべきところを、どうしても気になるポイントがあったので、いきなり高台へと足を向けることにした。
 出発前夜に地図を見て頭に叩き込んだはずなのだが、やはりリアルで足を運ぶとなるとわけが違う・・。
 目的地まで(徒歩)の途中、本渡瀬戸歩道橋(昇開橋)にさしかかった時、阻まれたの通行時間。季節によって通行できる時間に制限があった。この時期は夜は~20時半まで・・。ということは花火が終わって帰る頃には間に合わない(渡れない)・・。イコール・・帰れない!!
 ここで早くも目的達成をあきらめてゲームオーバーの道をたどるしかないと落胆しながらも、どこかであきらめがつかない筆者・・。
 なんとか歩いて本渡瀬戸を渡って戻る方法はないのかと探索。バスはあるものの、遅い時間は運行はしていない。
 ならばその歩道橋から約300メートル河口寄りの大きな橋、天草瀬戸大橋には歩道はあるのだろうか・・。遠くから見る限りではクルマしか通行してなさそうな雰囲気。ここで雰囲気に飲まれてはイケナイ。自分の目で確かめるべく、橋のたもとまで行ってみた。
 天草瀬戸大橋は天草の上島と下島をつなぐ重要な架橋。橋桁は橋の下を航行する船舶を考慮して非常に高く、両端がループになっている。
 そのループの下のところまで行くと何やら階段らしきものが見えてきた。おぉぉ~!これは希望の光!そしてその階段をドキドキしながら駆け上がっていった先には、おぉぉ~!車道の横に歩道があった!とても大きな橋だったので歩道なんてついてないのではと勝手に思い込んでしまったのがよくなかった。反省。

 それから安心して目的地へ向かい、狭いスペースに三脚がズラリと横並びしているところを発見。条件的に少し厳しいけれどその横にお邪魔させていただくことにした。
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2016年7月24日 (日)

7/23 宇部(後半)

 第62回宇部市花火大会より。
<プログラム後半:唐津煙火>
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※書きかけ

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2016年7月23日 (土)

7/23 宇部(前半)

 第62回宇部市花火大会へ出動。
 梅雨も明け、まさに盛夏といったような日和。会場到着は午後0時頃。場所を限定しなければ特に急いで行って場所取りする必要のない会場。
 観覧エリアは3つに別れる。新町埠頭・中央埠頭・港町埠頭。当日の風向きは強めの東寄りの風。順風の法則に従って港町埠頭を選択。協賛席のあるメイン会場から遠いからなのか(?)シートが埋まっていくのが遅いエリア。午後イチ・・、いや夕方4時くらいでも全然OKといった様子で、出足は夕刻5時をまわった頃から家族連れやカップル等が続々と会場入り。ようやく場内が賑わいだす。 
 周囲がどっぷり暮れ、打上開始を前にMCよりうれしいお知らせ。今年は宇部山口空港開港50周年を迎え、その記念としてオープニングに音楽花火がプログラムに追加されることとなった。”空港”だけに♪スカイ・ハイ(ジグソー)の曲に合わせて次から次へと揚がる花火はお見事。
 <プログラム前半:生島煙火>
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※書きかけ

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2016年7月20日 (水)

7/20 宮地浜

 知られざる福津のもうひとつの花火。天光中心会の花火へ出動。
 当日は北よりの風で風力もあり、花火の煙がきれいに掃けていき、クリアーにみえた。仕掛け(ナイアガラ・文字)あり、水中あり、時間差ありの飽きのこない構成で最後まで楽しく観覧できた。
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2016年7月17日 (日)

7/17 唐津

 第64回九州花火大会へ出動。花火の聖地、唐津への遠征はもう何度目になるだろうか。
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※書きかけ

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2016年7月16日 (土)

7/16 油津

 油津港まつり2016花火大会へ出動。
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※書きかけ

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2016年7月 9日 (土)

7/9 篠栗

 第28回篠栗祇園夏まつり花火大会へ出動。例年だと観覧はいつもは近くの山頂からと決め込んでいたけれど、その日は気分を変えて新たな撮影場所のロケハン。山には登らず、地上からでも観覧可能な場所を探した。同じエリア内でいくつか適地を見つけ、より撮影にベターな場所を確保。国道沿いの歩道から観覧することにした。
 毎年梅雨明けしないうちに行われるここ篠栗の花火。打上前と打上中はなんとか雨に見舞われることなく観覧することができたけれど、打上後は花火を見届けたかのように降り出した。
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